WEB 給与明細サービス | 給与計算、給料計算、明細の発行代行、業務委託、アウトソーシングは野崎社会保険労務士事務所。給与計算を外部委託したい法人様や年末調整等の外注をお探しの方も等社会保険事務所へお任せください。離職率ダウンにつながる新人、新卒の教育、研修、指導方法等のコンサルティングも行っています。

導入事例

HP制作会社 Z社 従業員80名

  • 従業員数が増え給与計算および管理が煩雑になったきたため、依頼しました。
    成長段階の企業であるため、社員の給与に関しての情報は非常に慎重に扱う必要があり、社内で担当に任せることに不安があり困っていましたが、野崎先生にお任せすることにより給与情報の漏洩防止効果も得られ大変満足しております。
    また、入社・退職の各種手続きと連動してすべてアウトソースできることにより人事管理業務のスリム化もはかることができました。

ソフト受託開発 A社 従業員1名

  • 当社は従業員1名のみですが、社会保険をしっかりと整備したかったのと、給与をしっかりと支払いたいと思い、依頼させていただきました。
    1名でしたので、受託していただけるか心配でしたが、快く受託してもらいました。
    また人数が少ないこともあり、価格もご協力いただいており、大変助かっております。

不動産、設計 A社、G社 従業員10名

  • 社間で転籍をさせたりしていますので、事務処理が煩雑になりがちですが、保険関係の手続きから給与、年末調整、住民税等まで見てもらえるので、安心して人事戦略が立てられます。
    当社の希望等にあわせて対応してくれるので、とても満足しています。

会計コンサルティング会社 A社 従業員20名

  • 当社も給与計算のアウトソーシングを行っておりますが、自社の給与計算がどうしても後回しになりがちで、手続きも煩雑になっていました。
    給与計算、保険手続きの従業員の採用も考えましたが、給与はやはり他の従業員に知られたくない部分でもあるので、アウトソーシングをお願いしました。
    お陰様で現在はお客様のお仕事に専念できるので、売上も拡大し、従業員も大幅に増員しています。

不動産会社 G社 従業員40名

  • 当社は不動産の販売業ですので、従業員の入退社が他の業種に比べて多いと思います。
    野崎社労士事務所には保険関係の手続きから給与計算まで一括でお願いしておりますので、連絡を一回入れれば、すべて完結するので、大変助かっています。
    入社退社がかなり多く、煩雑になりがちですが、とても正確でスピーディーに対応してくれるので、大変助かっています。

よくある事例

1. 起業したけど...何をどうしていいのかわからない...。

  • 会社を設立して従業員を雇用すると、税金や社会保険、給与計算、年末調整等の対応などの業務が必要になります。
    今まで経営や経理以外の仕事をなさっていた方は、
    「雇用保険って何?」
    「社会保険ってどうするの?」
    「年末調整って12月に総務の人に保険料の証明書を渡した覚えがあるけどその後はどうなるの?」
    と、多くの疑問の前に立たされていることでしょう。漠然とした不安のために、一番重要であるはずのコアビジネスに影響が出てしまっては元も子もありません。
    給与計算アウトソーシングオフィスを運営する野崎社会保険労務士事務所は、起業支援を目的とし、起業された皆様と一緒に成長していきたい!と考えております。
    当事務所の代表野崎も営業サラリーマン出身です。創業時の皆様の不安がとてもよくわかります。
    現在お付き合いさせていただいている顧問先様の約9割が、創業時から当事務所に業務委託をしてくださっています。そのため、創業時に皆様が抱える疑問、不安については熟知しております。「こんなこと聞いていいのかな?」「何がわからないかがわからない!」「士業は敷居が高そうだな」などの心配はご無用です。
    会社設立支援パックをご用意していますので、会社設立から社会保険、給与計算、住民税、年末調整、税務などの業務を、他士業と連携してバックアップいたします。会社設立時の不安を解消いたしますので、何でもお気軽にご相談ください。
    会社設立時の手続きは、どうぞ一括で野崎社会保険労務士事務所にお任せください!

2. いきなり給与計算業務担当者が辞めてしまった...。

  • 給与計算業務担当者がいきなり辞めてしまった!というお悩みをよくうかがいます。
    給与計算の業務は、他の社員とは情報共有されないことがほとんどです。そのため、引き継ぎをせずに退職してしまう(または、引き継ぎしてすぐに退職してしまう)と、
    「今まではどうしていたの?」
    「個人とどういう話になっていたのかな?」
    「役所とどのように話をしていたんだろう?」
    など業務の経緯が全くわからなくなってしまいます。
    給与計算や各手続きをアウトソーシングしておけば、その業務の経緯や情報をアウトソーシング先で把握できているので安心です。
    給与の情報はトップシークレットですので、簡単に他の方へ引き継ぎすることが難しく、急な退職があると経営者自らが対応せざるを得ないケースもでてきます。給与計算は毎月期日が決められていて待ったなしなので、支払日の前2~3日程は他の業務が何もできなくなってしまう可能性も考えられます。
    給与計算をアウトソーシングすることで、あらかじめリスクを回避なさってはいかがでしょうか?

3. 他の社員に給与が知られてしまうのが困る...。

  • 例え給与計算業務担当社員でも、社長を含めた役員、従業員の給与を他の社員に知られるのは困る!という方が大変多いです。
    その背景には、給与計算担当社員が他の社員に給与額をうっかり話してしまったなどの問題があります(飲み会の席で給与額をつい話してしまった、など)。
    給与額や役員報酬を知られてしまったことにより、人間関係がぎくしゃくしてしまったり、モチベーションが下がって業務に影響したりする事態になりかねません。そのような事態を避け、役員、従業員の皆様が気持ちよく働くためにも、給与の情報管理は重要です。
    給与情報はトップシークレットなので、本来は経営者が対応すべきと考えていても、時間がなかなか取れない、そもそも良くわからないというお悩みがあると思います。
    そんな問題を解決するのが、給与計算のアウトソーシングです。
    給与計算をアウトソーシングなさる場合、社長様あるいは役員の方が直接ご担当になる場合と、従業員の方に事務の補助や給与計算、手続き窓口の担当を行っていただく場合があります。
    従業員の方に窓口を担当していただく場合でも、給与額を知られずに給与の計算や社会保険の手続きを対応することも可能です。
    そういった、担当や流れのお話も含めて、どうぞご相談ください!

4. 給与計算専任の社員を雇う余裕がない...。

  • 社会保険は法改正も頻繁にあり、的確に手続きや計算を行うのは難しいので、しっかりと給与計算や社会保険の手続き、経理の業務ができる人間を雇いたいところです。
    しかし、そのような人材を雇用するならば、それなりの給与を支払わなければいけません。会社を設立して間もない時に、給与計算や経理担当者のようなコアビジネス以外の間接部門にお金をかける余裕はなかなか無いと思います。
    そこで、給与計算や社会保険手続きをアウトソーシングすれば、この業務のプロを雇用したような感覚で業務を進めていくことができ、とても安心です。
    当事務所では、より多くの方にご利用いただけるよう、会社を設立したばかりの方にもお試しいただきやすい価格で対応いたします。
    給与計算や社会保険手続きをアウトソーシングなさる際には、窓口になっていただく方(経営者様や役員様、担当者様)には、給与計算や社会保険の知識など無くてもまったく問題ありません。
    給与計算や保険における不明点などについても丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご依頼ください!